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平和を愛する世界人のおもてなし民泊 One Global Family House立ち上げ流れ

住宅宿泊事業法の制定施行に伴い、全国どこでも基本民泊は法律上許可される。しかし営業日は180日以内。

そこで 180日ではそれのみに専念する事業としては収益は現実的に厳しいだろう。プラスアルファの副業ならその分収益になるのでやらないわけはない。

投資型、文化交流型、それぞれの状況 強みを活かして取り組める。

この民泊開業ノウハウとパッション、アイデア、外国人対応に問題がなければ基盤なしから始められる。私の場合は親族の復興、平和大使活動、公民教育、韓国、日本、アメリカの連携を目指す上でも我々CIGの強みを活かした経済基盤づくりの事業として向いていると考え、私自身の強みともに相まって挑戦することにした。

開業と運営に向けた概ねの計画と流れは以下にまとめる。

3月26日 物件、開業場所の特定
物件購入または賃貸の交渉手続き
Airbnb, Homeaway登録手続準備開始
独自ホームページとラインアカント、Facebook, ツイッター、インストグラム、Youtube登録発信開始準備
4月 ラスベガス開業準備開始 ラスベガス聖地観光ガイドまとめ
5月5日 志を立てた30年の節目でプレ開業
各登録手続き完了
5月 31日 箱根 老舗旅館 外国人顧客対応請け負い終了独立
6月 1日 平和を愛する世界人のおもてなし民泊ハウ
One Global Family 公式開業
住宅宿泊事業法の施行に合わせ各署へ登録
7月 運用見直し①
8月 運用見直し②

180日間で運用 オペレーション、サービス改善定着

12月31日までは180日以内なのでオッケー
月間25日の稼働率目標

3ヶ月かけて収支決算で運用可能であれば継続決定8月31日決定

12月31日までに180日問題への対処法を決定する。
状況に応じて簡易宿泊施設としての申請または民泊特区での開業を検討する。またはマンスリーまたはウェークリ宿泊所、下宿、文化交流拠点など対応方法決定する。

年末年始韓国清平訪問に合わせて韓国ソウル開業準備開始

2018年 韓国、ラスベガスで開業
2019年 北朝鮮での開業認可交渉 中国開業準備
2020年 親族の復興 北朝鮮で開業 北東アジア経済共同体へ観光立国民間 優秀事例として紹介される。北朝鮮に観光立国、特区開設提言

2030 中国 北朝鮮、韓国、日本 共同開催のサッカーワールドカップ誘致支援の原動力になる。

まずはこの流れで毎日の努力を積み重ねる。